藤崎です。

演出助手の梶井さんの質問にお答えします。

質問はお嫁さんにするならどんな人がよいかということでした。

まあ、当たり前のようなことだけど、笑顔が素敵な明るい人がいつも一緒にいてくれたら幸せだろうなと思います。んー、ま、そりゃあそうか。

付け加えるならマイペースな気分屋の猪突猛進な感じにも弱いです。楽しい人生になりそうです。

さらに理想を言えば、旅行好き、特に京都好き、つまりはお寺や仏像が好きならいうことなしです。楽しい余暇が過ごせそうです。

これはまあ、あれなんですが、欲を言えば、さだまさし好きであると最高です。あるいはそんなに好きでなくともコンサートに一緒に行ってくれたら夢のようです。一生尽くします。

さだまさしで言うなれば 『雨やどり』のように五月のとある水曜日に出会いがあり、『涙のビーフストロガノフ』な感じでご挨拶も行き、『関白宣言』してみたり、『朝刊』のような楽しい生活をして、『親父の一番長い日を』経験してみたり、『関白失脚』してみたり。基本は『道化師のソネット』で、やっぱり『奇跡』だなぁ、大きな愛になりたいなぁ、みたいな。

ちょいと脱線した感がありますが、まあつまり、こんな話に付き合ってくれる人がお嫁さんだったらと考えるだけで空を飛べそうです。


お嫁さん。

いい響きですね。

「あなた」って呼ばれたい藤崎でした。

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