ご一緒するのは三回目。今までは全部坊主芝居の時でした。だから作務衣以外の衣装を着ている仁さんはとても新鮮です。吉祥寺シアターという、僕らにしてはかなり大きな空間でやることが決まった時、最初にオファーを出したのが仁さんでした。舞台を支えてくれる骨太な人に出て欲しかったのです。ひたすら男のフェロモンを醸しだす仁さん。しかし今日あんこ好きということを知り僕は益々大好きになりました。
小高さんは今回、妻子あるサラリーマン、板倉を演じます。乞うご期待!
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