「鈴木の行方」稽古も佳境である。今回の台本は自分で言うのもなんだが本当にいいかげんだ。物忘れの激しい僕が穴だらけの記憶を紡いだのだから当然といえば当然だが、時間も場所もガンガン変わっていく。役者もいい意味でいい加減な(?)ゲストをお呼びした(あくまでいい意味でです!)。近々ご紹介させていただく。

今回のテーマは妄想の町を作ること。遊び倒そうと思っている。







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