作・演出の横田です。
4日目が無事終了しました。
今日も沢山の方に来て頂き心より御礼申し上げます。

おもちゃ箱をひっくり返したような今回の舞台から皆様が、一体何を感じ取っておられるのか作り手としてとても興味深いのですが、三日目の舞台を観劇されたとあるカウンセリング会社の役員の方から主人公「巧海」宛の手紙が届きました。内容は舞台から入手できる情報を元にしたずばりカウンセリングなのですが、前々から言ってるように今回の主人公のモデルは僕ですから、つまりこれ僕のカウンセリングでもあるわけです。大変感慨深いのですが、、、いやぁ、すごいですねプロの方というのは。ありがとうございます!
(もし許可をいただけたら公開したいと思います)

「鈴木の行方」残すところ4ステージ。
明日(今日)以降、まだお席に若干の余裕がございます。
是非ご来場頂き御高評賜れたなら幸いです!









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