谷繁は、もともと、劇団員あかねが、劇団員だけの公演をしたいと、劇団員稽古をかねて、企画した作品でした。

死体がころがっているところから、始まって下さいとの指定のもと、こんな作品ができあがり、初演は、劇団員ちゅうりの自宅での上演でした。

あれは、何年前になるのでしょう。。。
それから、数年後には、短編集『谷繁』として、他三本とともに、雑遊での本公演になり、今回で三回目。

そして、同じ作品を三回もやれるという、しかも、同じ役でという、素敵な機会に恵まれました!

色んな思い出がございます。。。。

今回も新しい思い出ができますね。。

今回もバージョンアップします!!
是非ご期待下さい!!!


しのぶ
コメント
コメントする
トラックバック
この記事のトラックバックURL