タテヨコブログ!☆第34回公演「あるサラリーマンの死」☆
☆2018年3月7日(水)ー3月18日(日) ギャラリ・カタカタ(東京 )☆
☆2018年3月24日(土)ー3月25日(日) IKSALON 表現者工房 (大阪 )☆
☆作・演出: 横田修 ☆
☆出演: 青木シシャモ 市橋朝子 加藤和彦 舘智子 西山竜一 久行しのぶ(以上タテヨコ企画)
坂口修一 福永理未 藤谷みき 矢内文章( アトリエ・センターフォワード ) ☆

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服部健太郎
服部健太郎(はっとりけんたろう) <役者>

2005年3月入団。新人。

神奈川県出身。
筑波大学の学内サークルにて演劇活動を始める。2004年タテヨコ企画のワークショップに初参加。2005年に団員として入団。ことばに毒されたからだの回復が急務。体重43キロ。
1978.5 神奈川県生まれ。
1997.4 筑波大学入学。
2001.8 JPAF演出家コンクール参加、志賀亮史演出『ひかりごけ』に出演。
2004.3 タテヨコ企画ワークショップ初参加。
2005.3 団員として入団。

◎タテヨコとの出会い
第3回公演『測量』でタテヨコ企画と出会う。大学の先輩である藤崎さんも出演していたが、お目当てはKAKUTAの佐藤滋さんだった。

◎入団の動機
・三回のワークショップを受けて、横田さんともっとちゃんと勝負したいと思った。
・参加メンバーの、なんともいえない距離感で構成されるチームワークに組み込まれたかった。

◎抱負
タテヨコ企画の新味になるべく、自分を見失わないように「そこ」にいたい。